2006年09月05日
 ■  うどん、UDON、讃岐だけじゃない!

【新聞記事を見て】平成18年8月25日産経新聞「女優・小西真奈美、UDON撮影中に、1日5食は食べた」

讃岐うどんの本場である香川県を舞台に、うどん店の息子が仲間を巻き込んで一騒動を起こす映画「UDON」(26日公開)。主人公の松井香助(ユースケ・サンタマリア)とともにタウン誌のうどんコラムを手がける編集部員、恭子を演じるのが小西真奈美。
「踊る大捜査線」などで知られる本広克行監督の存在も大きい。香川県は監督の故郷で構想3年、200店舗以上を取材し、映画には約50店が実際に出演しているという。
「30~50玉。1日5食はいただきました。ロケ弁(弁当)なしのロケは初体験。地元の方たちの協力なくしては作れなかった映画です。ほっぺを赤くして応援してくれた子供たちの顔が浮かびます」、「UDON」の撮影は小西の心をも豊かにする映画となったようだ。

【ちょっと探してみよう。さぁ、iタウンページ検索!】

・映画が封切られましたが、地元、香川では大ヒットにようです。東京でも、「ソウルフード」として、讃岐うどん、大人気です。

香川県の讃岐うどんを探すなら、iタウンページ! 高松市など住所を絞り込むともっと探しやすくなりますよ。

東京で讃岐うどんを探すなら、iタウンページ!

・ほんと、うどんブームなんですが、東日本にもうどん店が多い町があるんです。実は、

「山梨県富士吉田市はうどん店が多い!」

これってホントなんでしょうか?と。

・「iタウンページ」の登録数は、44件。河口湖周辺までいれると、もっと多くなります。そもそも、ほうとうが有名なんですが、地元では普段からも結婚式のお祝いの席や忘年会にも必ずうどんが出るほど、富士吉田の人はうどんが好きなんですって。確かに、多い!です。

・各家庭でうどんを打っていたんですが、その中から美味しいうどんが自然と出てきてお店を出した、と。だから、家の中の居間でいただく店もあり、看板も出してないところが多いようです。(見つけにくいみたい)

・味わいは、太く、コシがあり、素朴な味わい、具は、天かす、ゆでキャベツ、馬肉。「吉田のうどん」、これから火がつきますよ、きっと。行ってみようかな。

富士吉田市のうどん屋さんを探すなら、iタウンページ!

投稿者 obata : 00:01 | トラックバック